最新情報

2016年6月11日
第31回日本生体磁気学会大会は盛況のうちに終了しました。多くの方にご参加いただき、まことにありがとうございました。
2016年5月11日
大会プログラムのページから演題リストをダウンロードできるようになりました。
2016年5月10日
今回、一般演題は全てポスターセッションとなりますが、通常のポスターセッションに加えて、各演題2分間の口頭でのショートプレゼンテーションのセッションを設けます。発表のご案内のページをご確認の上、6月8日までにPDFファイルによるスライドをお送りください。
2016年5月10日
大会のご案内のページをアップデートしました。
2016年4月22日
大会プログラムのページをアップデートしました。
2016年4月20日
論文集の原稿締め切り(4月22日)が迫っております。印刷に間に合わなくなる恐れがありますので、締め切り厳守でお願いします。原稿作成要領はこちらです。
2016年4月20日
大会プログラムのページをアップデートしました。
2016年4月15日
運営委員会、協賛企業等のページ発表のご案内のページをアップデートしました。
2016年4月15日
論文集原稿作成要領はこちらに記載されています。PDFに変換したのち、メールの添付ファイルとしてお送りください。その際、ファイル名とメールのタイトルに留意するようお願いします。
2016年3月22日
演題登録を締め切りました。多数のご登録ありがとうございます。
2016年2月9日
協賛企業等のページに運営委員とプログラム委員の情報を追加しました。
2016年2月5日
演題投稿受付を開始しました。参加のご案内のページより、ご登録ください。
2016年2月4日
大会のご案内のページを更新し、発表のご案内のページを公開しました。
2016年1月5日
大会のご案内のページを公開しました。
2015年12月25日
論文集原稿作成のページを公開しました。
2015年12月24日
参加のご案内を更新しました。
2015年12月15日
参加のご案内を更新しました。特別講演のご案内を公開しました。
2015年11月13日
参加のご案内(テスト版)を開設しました。
2015年10月13日
大会長のご挨拶をアップロードしました。
2015年9月2日
第31回日本生体磁気学会大会のWebサイトを仮オープンしました。

各種締切日

○演題申し込み締め切り
 2016年3月4日 2016年3月22日(火) 演題必着
○論文集原稿締め切り
 2016年4月22日(金) 論文集原稿必着
一般演題ショートプレゼンテーションスライド提出締め切り
 2016年6月8日(水) 17:00 必着

大会プログラム

1. 特別講演

- Timothy P.L. Roberts先生
 Children's Hospital of Philadelphia
 "Towards MEG Biomarkers for Autism Spectrum Disorder"
- 浅田稔先生
 大阪大学大学院工学研究科
 "Toward Constructive Developmental Science - Understanding the Process from Neuro-Dynamics to Social Interaction"

2. シンポジウム

・S1: てんかん脳磁図の最前線
・S2: 心磁図計測を目指した新しい磁気センシング技術
・S3: 生体磁気分析の数理
・S4: 脳磁図の小児への応用

3. 大会日程表

演題リストはこちらからダウンロードできます。
6月9日
8:30受付開始
9:00開会の辞
9:05一般演題ショートプレゼンテーション 1
(P01〜P03)
9:55休憩(ポスター準備)
10:10シンポジウム 1 (S1)
「てんかん脳磁図の最前線」
座長:大坪宏, 中里信和
1) 中島翠
2) 田中尚朗
3) 山本啓之
4) 柿坂庸介
5) 藤原久子
11:50昼食休憩(評議員会)
12:50特別講演
Timothy Roberts
座長:鎌田恭輔
13:30休憩
13:40一般演題ショートプレゼンテーション 2
(P04〜P10)
15:00休憩
15:15一般演題ポスター発表

17:00
18:00懇親会
(U35優秀発表賞表彰)
20:00懇親会閉会

6月10日
9:20シンポジウム 2 (S2)
「心磁図計測を目指した新しい磁気センシング技術」
座長:堀米仁志, 神鳥明彦
1) 林立申
2) 安藤康夫
3) 白井康大
4) 笹田一郎
5) 神鳥明彦
11:00休憩
11:15特別講演
浅田 稔
座長:平田雅之
11:55昼食休憩
(ポスター撤去)
12:55シンポジウム 3 (S3)
「生体磁気分析の数理」
座長:鈴木貴, 春田康博
1) 山岸弘幸
2) 奈良高明
3) 関原謙介
4) 樋口正法
5) 高橋哲也
14:35休憩
14:50シンポジウム 4 (S4)
「脳磁図の小児への応用」
座長:菊知充, 白石秀明
1) 菊知充
2) 軍司敦子
3) 下野九里子
4) 高橋秀俊
5) 柳生一自
16:30閉会の辞


4. 懇親会のご案内

6月9日18:00より、金沢城公園内の五十間長屋にて懇親会を開催します。また、今回は懇親会のオープニング演奏に横笛奏者の藤舎眞衣氏をお招きしております。金沢の歴史的建築と古典芸能をご堪能ください。

・学会会場から懇親会会場への地図はこちらからダウンロードできます(pdfファイル)。

・藤舎眞衣氏プロフィール
藤舎眞衣(とうしゃまい)
横笛奏者。金沢市出身。平成16年金沢市文化活動賞、平成18年北國芸能賞を受賞。 囃子を望月太以師に師事し、笛を中川義雄師に師事する。 独奏、邦楽素囃子、様々なジャンルのミュージシャンとのコラボレーションなど多くの演奏活動をはじめ、子どものための邦楽教室など後進の指導にも積極的にあたる。 また何よりグローバルな活動を通じ、金沢の財産である邦楽の発展伝承のため活躍している。

会場アクセス

金沢市文化ホール
所在地:
   〒920-0864 金沢市高岡町15番1
地図:

   ●金沢市文化ホールのWebサイト
   ●googleマップによる地図

アクセス
  • JR金沢駅からのアクセス
    タクシー約10分、バス約15分

    バスのご案内
    金沢駅前(東口バスターミナル)3番・8〜11番のりば
    「南町・尾山神社」下車 徒歩約3分

    ※バスに関する詳細:北鉄バステレホンサービスセンター
    電話:076-237-5115

  • 小松空港からのアクセス
    空港連絡バスで金沢駅まで約40分
    金沢駅より上記路線バスに乗り換え後、約15分

    ※学会会場付近を通る市内経由の空港連絡バスはありません。ご注意ください。

駐車場のご案内(クリックすると大きく表示されます)

来館者用の駐車場を設けてありませんので、周辺有料駐車場をご利用ください。
また、公演日は駐車場が混雑いたしますので、なるべく公共交通機関をご利用ください。

周辺観光ガイド

大会のご案内

1. 受付

  1. 大会受付
    1. 参加費納入の上、ネームカードおよび論文集をお受け取りください
    2. 大会期間中はネームカードを着用してください。
    3. ネームカードは領収書を兼ねています

    • 参加費 会  員:10,000円  非 会 員:14,000円
          学生会員: 6,000円  学生非会員: 7,000円
    • 論文集(別売時):3,000円
    • 入会費:2,000円
    • 年会費:会  員:7,000円
          学生会員:3,000円
    • 懇親会費は無料です。

  2. 一般演題の発表者は会員に限ります。まだ入会されていない発表者は、学会受付にて入会手続きを済ませてください。

2. 会場

  • 金沢市文化ホール
    〒920-0864 石川県金沢市高岡町15-1
    メイン会場:大ホール
    ポスター会場:展示ギャラリー

3. 機器展示

  • 大会期間中、ホール通路にて行います。

4. 理事会

  • 6月8日(水) 19:00〜20:00に、ホテル日航金沢にて行います。

5. 評議員会

  • 6月9日(木) 11:50〜12:50に、学会会場 第5・6会議室にて行います。

6. 懇親会

  • 6月9日(木) 18:00〜20:00に、懇親会場(金沢城・五十間長屋)にて行います。

7. その他のお知らせ

  1. 学会会場には無線LANなどのインターネット接続環境の用意がありません。インターネット接続には各自で用意したWiFiルータやスマートフォンのテザリングなどをご利用ください。
  2. 昨年の北陸新幹線開通以降、首都圏からの観光客増加により、金沢市内のホテルが混み合って予約が取りにくい可能性があります。なるべく早く予約をするようにお願いします。

参加のご案内

1. 日程

○演題申し込み期限
 2016年3月4日
 2016年3月22日(火)
 演題必着
 (演題申し込みは2月5日より受付開始します)

○論文集原稿提出期限
  2016年4月22日(金) 論文集原稿必着

2. 申込み資格

一般演題の発表者は日本生体磁気学会の会員に限ります。
大会期間中の会場内に入会受付を設けます。
※非会員の方もご参加いただけます。

なお、今年度の金沢大会では本学会の国際化を考慮して、英語で発表するEnglish poster sessionを特別に設けました。 English poster sessionでは、会員様のみならず、海外在住の研究者および海外から日本へ留学されている方々の積極的なご参加を期待いたします。


3. 発表形式

○特別講演/シンポジウム:パソコン+液晶プロジェクター
○一般演題:ポスター(ショートプレゼンテーションあり)

英語で発表するEnglish poster sessionに登録希望の方は、英語版ホームページから登録してください。

4. 演題申込み要領

以下の該当する申込みページに記載された要領にてお申込み下さい(2月5日より受付開始します)。今回は、一般演題はポスター発表のみとなります。
また、演題申込みされた方は、後日論文集原稿(A4 2ページ)の提出をお願いします。
特別講演・シンポジウムで発表される方も同様に論文原稿をご提出下さい。

★演題申し込みは締め切りました。多数のご登録ありがとうございました。

発表のご案内

1. 座長、U35優秀発表賞審査員の先生方へ

  1. 大会受付時に座長の受付にお越しください。
  2. セッション開始15分前にはメイン会場にお越しください。
  3. U35優秀発表賞審査員の先生は、セッション終了後にポスター受付にお寄りください。

2. 特別講演・シンポジウム発表者の皆様へ

  1. ご発表はノートPC持ち込みのみとさせていただきます。会場でご用意するディスプレイケーブルコネクタはMini D-Sub 15ピン(アナログVGA)です。このコネクタにあったパソコンをご用意ください。また、このコネクタに変換するアダプタを必要とする場合は必ずご自身でお持ちになってください。パソコンのAC電源アダプタは必ずご用意ください。
  2. シンポジウム発表者は、会場内前列に次発表者席を用意しますので、前の発表者の講演が始まるまでにご着席ください。また、その際に使用するPCの電源をONにし、すぐに使える状態にしておいてください。
  3. シンポジウムの発表時間は質疑応答を含め20分の予定ですが、運営事務局より改めてご連絡いたします。

3. ポスターセッションについて

  1. 今回は一般演題は全てポスター発表とします。ポスターセッションにEnglish poster sessionの枠を設けます。英語での発表をご希望の方は、英語版のホームページからEnglish poster sessionにご登録ください。
  2. 通常のポスターセッションに加えて、メイン会場にて各ポスターにつき2分以内の口頭でのショートプレゼンテーションのセッションを設けます。English poster session枠のポスターはショートプレゼンテーションも英語になります。
  3. パワーポイント等で3枚までのスライドを作成しAdobe PDF形式に変換したものを、大会前日17:00までに添付ファイルとして下記の宛先にe-mailで送付してください。1枚目のスライドは、演題番号、発表タイトル、発表者、発表者所属のみとし(発表者の顔写真を載せるのは可)、発表内容は2枚目、3枚目のスライドにまとめてください。
  4. その際、ファイル名を"slide_演題番号(Pxx-xxx)_筆頭著者氏名(ローマ字).pdf”としてください。また、メールの件名をBiomagJ-slide_演題番号(xx-xxx)_筆頭著者氏名(ローマ字)としてください。
    • メール宛先:japan.biomag[at]gmail.com(お手数ですが、[at]を半角の「@」に入れ替えてお送りください。
    • ファイル名の例:slide_P00-001_Seitaijiki_Taro.pdf
  5. 当日はWindows版Adobe Acrobat Readerでスライドを投影します。上記のPDFを送信する前に、Windows版Adobe Acrobat Readerで正しく表示されるかどうかをあらかじめご確認の上、送信してください。
  6. ショートプレゼンテーションでは、発表者控え席を3人分、講演会場前列にご用意します。発表者はご自身の発表の3つ前の発表が始まりましたら、速やかに発表者控え席に移動し、ご着席ください。発表の順番は論文集の目次を参照してください。
  7. ショートプレゼンテーションでは質疑応答の時間を設けませんので、質疑応答はポスターセッション中にポスター会場にて行ってください。
  8. 35歳以下の発表者の優秀な演題にはU35優秀発表賞を授与します。表彰式は9日(木)の懇親会にて行いますので、発表者の方はご参集ください。
  9. ショートプレゼンテーションの発表は時間厳守でお願いします。U35優秀発表賞は、ショートプレゼンテーションも審査の対象となります。
  10. ポスター会場でのポスターセッションは、とくに座長は設けずフリーディスカッションとします。
  11. ポスターは以下の時間帯に設置と撤去を行ってください。
    • 設置:6月9日(木) 9:00~13:00
    • 撤去:6月10日(金) 11:55~12:55
    • 撤去されずに残ったポスターは大会事務局の方で処分させていただきますのでご承知おきください。
  12. 演題ごとに演題番号をつけたポスターボード(縦200cm×横120cm)を用意します。ポスターのサイズ、レイアウトについては下図を参考にしてください。また、ポスター掲示に必要な画鋲は大会事務局で用意します。 
 

論文集原稿作成

大会当日に配布される論文集に掲載するための原稿を作成要項にしたがって作成し、以下の方法により送付してください。

●提出方法

Adobe PDF形式 の添付ファイルとして下記の宛先にe-mailで送付してください。
ワードの書類のままですと、変換時にレイアウトが崩れたりすることがありますので、必ずご自身でPDFに変換し、内容を確認後お送りください。
※締め切り:4月22日(金曜日)

<宛先>
japan.biomag@gmail.com
(お手数ですが、上記のメールアドレスの「@」の部分を半角にしてお送り下さい。)

その際、メールの件名を”BiomagJ_演題番号(XXX-XXX)_筆頭著者氏名(ローマ字)”、添付PDFファイル名を”演題番号(XXX-XXX)筆頭著者氏名(ローマ字).pdf”としてください。

例)件名:BiomagJ_P01-001_Seitaijiki_Taro
  添付ファイル名:P01-001_Seitaijiki_Taro.pdf

演題番号はプログラム委員会より電子メールにてお知らせいたします。

●論文集原稿作成要項

  原稿作成要項(PDF版)はこちら

  原稿作成要項(DOC版)はこちら

運営委員会、協賛企業等

1. 大会運営委員

大会長  上原 弦(金沢工業大学)
副大会長 尾崎 勇(青森県立保健大学)
副大会長 菊知 充(金沢大学)

鈴鹿 有子(金沢医科大学)
春田 康博(金沢工業大学)
樋口 正法(金沢工業大学)
足立 善昭(金沢工業大学)
水上 郁子(金沢工業大学)
一ノ瀬志保(金沢工業大学)

2. プログラム委員

足立 善昭(金沢工業大学大学)
石井 良平(大阪大学)
岩坂 正和(広島大学)
伊良皆啓治(九州大学)
上原  弦(金沢工業大学)
内川 義則(東京電機大学)
岡本 秀彦(生理学研究所)
尾崎  勇(青森県立保健大学)
柿木 隆介(生理学研究所)
鎌田 恭輔(旭川医科大学)
亀山 茂樹(国立西新潟中央病院)
川端 茂徳(東京医科歯科大学)
神鳥 明彦(株式会社日立製作所)
菊知  充(金沢大学)
栗栖  薫(広島大学)
小林宏一郎(岩手大学)
小林 哲生(京都大学)
白石 秀明(北海道大学)
関原 謙介(株式会社シグナルアナリシス)
高橋 秀俊(国立精神・神経医療研究センター)
武田 常広(株式会社新領域技術研究所(FTI))
露口 尚弘(旭川医科大学)
飛松 省三(九州大学)
中川 誠司(産業技術総合研究所)
中里 信和(東北大学)
長峯  隆(札幌医科大学)
春田 康博(金沢工業大学)
樋口 正法(金沢工業大学)
平田 雅之(大阪大学)
藤巻 則夫(情報通信研究機構)
堀米 仁志(筑波大学)
山崎 慶太(株式会社竹中工務店)
湯本 真人(東京大学)
横澤 宏一(北海道大学)
依藤 史郎(大阪大学)
(五十音順)

3. 協賛企業および団体

アルプス電気 株式会社
株式会社 イーグル・テクノロジー
石川県
ヴァック マグネティック ジャパン 株式会社
宇野酸素 株式会社
株式会社 オータマ
金沢医科大学耳鼻咽喉科
金沢市
鈴鹿有子先生(金沢医科大学)
大同プラント工業 株式会社
大陽日酸 株式会社
TDK 株式会社
東邦エンジニアリング 株式会社
日本カンタム・デザイン 株式会社
株式会社 日立ハイテクノロジーズ
株式会社 フジヒラ
株式会社 リコー
(五十音順)

特別講演のご案内

- Timothy P.L. Roberts

Children's Hospital of Philadelphia
"Towards MEG Biomarkers for Autism Spectrum Disorder"

- 浅田稔先生

大阪大学大学院工学研究科
"Toward Constructive Developmental Science - Understanding the Process from Neuro-Dynamics to Social Interaction"

大会長のご挨拶

拝啓
時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度、第31回日本生体磁気学会大会を平成28年6月9日(木)、10日(金)の2 日間、 金沢市文化ホールにて開催することになりました。
日本生体磁気学会は、生体から発生する磁気・電場、さらに磁気の生体へ影響関連の研究者と技術者が一堂に介する我が国唯一の学会です。本大会では生体磁気、電場に関わる計測装置、計測・解析手法、脳磁図、心磁図、磁気刺激、磁場影響、磁気共鳴画像(MRI)、中枢神経、呼吸・循環器疾患への診断、治療への応用と生体と磁気に関わる医学系および工学系の発表が予定されております。また、特別講演・シンポジウムなども予定しており、これらの分野の様々な課題や将来の方向などについて、活発な討論の場となるよう企画検討しております。
昨年3月に金沢と東京を結ぶ北陸新幹線の営業が開始され、交通アクセスも便利になり、美しく改修された金沢城の石垣や21世紀美術館など、伝統的なものから現代のものまで多くの観光名所があります。学会での活発な議論とともに伝統的な美をご堪能頂けますよう、皆様のご参加をお待ちしております。
敬具
第31回日本生体磁気学会大会
大会長 上原 弦(金沢工業大学)
副大会長 尾崎 勇(青森県立保健大学)、菊知 充(金沢大学)